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「エコシステム栽培」

高知県園芸連・農協では、化学合成農薬をできるだけ使用しない「総合的・病害虫雑草管理(IPM)」をもとに、高知県版GAPや適正施肥・土つくりの技術などを選択・組み合わせて、自然環境への影響をできるだけ小さくする「環境に配慮した栽培」を実践する新しい取組として「エコシステム栽培」を進め、丹精込めて栽培した園芸品をお届けします。ハウス栽培のほか、雨よけ栽培や露地栽培の登録要件を設定し、対象品目の拡大を進めています。



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